向井聡美(パティシエ)のwiki風プロフ(経歴)年齢やお店、結婚(彼氏)学校コンクール

2018年6月20日(水)24時09分~放送の「ナカイの窓×一流料理人」に

フリーで活動するパティシエ向井聡美さんが出演されます。

お店ではなくフリーで活動する向井さんの経歴や、彼氏はいるのか、

コンテストの受賞歴など色々気になったので調べてみました。

スポンサードリンク

向井聡美さんのwiki風プロフィール

賞状をもつ女性

出典:lancers.jp

本名:向井聡美(むかい さとみ)

出身:北海道札幌市

生年月日:12月12日

血液型:A型

学歴:北海王の4年制大学経営学部卒業

   →レコールバンタン東京校 2年制(パティシエ科)

年齢は非公表ですが、コンクール出場歴から逆算すると

今年29~31歳くらいだと思われます。

どの写真を見ても本当にお綺麗なので年齢がわかりません。

結構色んな食べ歩きをしているので、不健康だと本人は

おっしゃっていますが、美肌の秘密を知りたいですね。

昔からネイリストになるかパティシエになるか迷っていたそうで

美容にも関心が高い彼女ですから、忙しい毎日でもきっと

お手入れなどされているのでしょう。にしても美しすぎる!

チョコムースを手にもつ女性

出典:lancers.jp

元々子どもの頃からお母さんとのお菓子作りをしていてお菓子作りが

好きだったという向井さんですが、パティシエになりたいと思った

きっかけはTVチャンピオンのパティシエ王という企画番組で

シュガークラフトやアメ細工といった工芸菓子で綺麗で好きなものを

表現できる点に魅力を感じたそうです。

しかし、進路を考えた時はまだ好きなことを仕事にする覚悟がなく、

大学へ進学します。大学卒業後夢をあきらめきれず、製菓学校へ入学

在学中から食品メーカー主催のパティシエコンテストにてグランプリを

受賞するなど頭角を現していました。

パリの名店「ジャンシャルル・ロシュー」で修行も経験されています。

学校卒業後は製菓店には就職せず、製菓学校の講師をしつつ、

コンクールに挑戦し、フリーパティシエとして数々の講習会の助手、

レシピ監修、店の立ち上げなど多岐にわたって活躍されています。

製菓店での下積みがない分、普段から様々な講習会のアシスタントを務めたり、

クリスマスの繁忙期に知人のパティスリーで手伝いをしたりなど、修行の場を

自ら作って努力されています。

フリーランス、と響きはいいですが、いわば自分の実力次第で仕事が決まるので

全ての仕事に対して毎回お客様が期待しているよりも上回る結果を提供できるよう

努力されているそうです。

向井聡美さんの受賞歴

向井さんがコンクールに挑戦するようになったのは、製菓学校時代師事していた先生の

アシスタントとして関わっていた際にトップレベルの世界に触れたからだそう。

コンクールは向井さんにとって自分の力を確認できる場であると同時に、たくさんの

パティシエやシェフとお話することで知識が増え、向上心も上がる学びの場だそうです

受賞歴

2011年、2012年

BUKOクリームチーズコンテスト優勝

2013年

ジャパン・ケーキショー東京プティ・ガトー部門連合会会長賞(優勝)

出典:カクヒト

第11回kiriクリームチーズコンクール銅賞

ジャパン・ベルコラーデ・アワード2013銅賞

2017年

クープ・デュ・モンド2017日本予選チョコレート細工部門 銀賞(第2位)

向井聡美さんの彼氏の続きが気になる場合は次のページへ